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  • (中文字幕)フレッシュ人妻ノンフィクション絶頂ドキュメンタリー!! 吉祥寺のピアノ教室で働く美尻妻 29歳 みきさん

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    恥ずかしながら英語は30歳の時に仕事で必要だから3ヶ月語学留学で身につけた程度。

    なのにアメリカ人と結婚して渡米、5年目なのでアメリカの「アメリカ人なら当たり前に知ってること」を知らない、知らなすぎる。

    そんなわけで帰りの機内上映1.5時間で観れる映画と思ったら出てきたこのドキュメンタリー映画「Mike Wallace is Here」面白かったです。

    日本で言うと誰だろうね。

    ニュースがラジオからテレビへ移行した時代に新生の如く現れた「歯に絹着せぬ物言いで、ニュースに深く切り込むニュースの人」マイク・ウォレスが、時代の寵児となり、アメリカの長寿番組「60 Minutes」に番組開始から携わり、CBSの顔になるが、そのうち報道記者ではなく、テレビショーのエンターテイナーだと悪く言われはじめ、タバコと病気の要因に関する内部告発インタビューを、揉み消そうとして揶揄されたり、やりすぎとも言える取材手法で訴えられたり、そんなこともあって「記者としての信頼」を失って死のうと思ったり

    そんなまぁアメリカ人ならみんな知ってる彼の波乱万丈な人生を、数々の歴史的インタビュー(観てるこっちがそんなことまで聞いていいの?ってこと平気で聞くんだよ)と共に描いたドキュメンタリー作品。

    話してる内容から推察するにアメリカの近代史の中で重要な人物たちなはずだから後でNetflixあたりで見つけて、一時停止しながらインタビューされてる人をググりたい。もっと知りたい、勉強したいと思うのでした。

    日本にはこう言うジャーナリストいないよね。93歳で先日亡くなったけど89歳で耳も不自由になってから行ったインタビューとか、凄いのでそこだけでも観る価値あるなと思います。

    この人のタバコ訴訟に関する隠蔽事件はマイケル・マンが「インサイダー」で映画化されてるので追って観てみようと思います。

    アメリカとジャーナリズムとドキュメンタリーが好きならぜひ。

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  • 監督の田中です。
    いよいよ私の初監督作品、『インディペンデントリビング』が大阪第七藝術劇場にて公開初日を迎えました。
    東京とは勝手の違う関西プロモーションは、手応えがなかなか掴めずでしたが、公開初日は超満員!立ち見も出ました!
    映画館のオープンが10時40分で、上映は11時〜。
    あまりの来場者の多さに、車椅子を優先入場にして、順番に入場対応をしても上映時間までにご案内が追いつかず、20分押し。
    劇場予告をやむなく省略し、本編へと流れ込みました!

    そして上映終了後は大きな拍手をいただき、劇場トークへ。
    映画製作の立役者・平下さんと映画の主役・渕上さん。
    そして渕上さんの介助者として映画の主題歌を歌うガナリヤ、サイレントニクスのボーカル・川﨑さんも駆けつけてくださいました!
    「劇場公開はこれがまだ初日、もっともっと多くの人が劇場に来てくれるようにSNSや口コミでどんどん拡散して欲しい」と平下さんが宣伝をしてくれました。
    「俺はこれで(映画を観るのが)3度目やけど、やっぱり劇場で観る映画は一番ええなあ」と渕上さん。
    私からは製作に至った簡単な背景や、映画撮影時の時のことや撮影後にあったことなど、短い時間でしたがお話しました。
    そのほかTシャツとパンフレットの宣伝もさせていただきました。
    公開ギリギリでつくりあげたパンフレットには、これから活動を知っていくのに役立つ情報や映画を振り返るのに便利な全編のシナリオ原稿などが収録されていますのでぜひ劇場にてお手に取っていただけたらありがたいです。。

    その後はサイン会へ。
    本当にいろんなつながりの方が劇場に足を運んでくださったんだなあととても嬉しかったです。
    そんなお一人お一人とご挨拶をしながら、サインを書きました!
    私はもちろんサインなど書いたことがないので、自分の名前を署名していくのみですが、平下さんと川﨑さんは手慣れた手つきできっちり”サイン”をしておりました。
    お二人のカッコいい”サイン”を見ながらふつふつと僕も何か考えたいなあと思いました。
    何かいいのを考えつくまでの私のサインは素人の署名(笑)ですが、「初期の田中」サインとして、いつかプレミアがつくはず。
    「初期の田中」サインが手に入るのは今のうちなので劇場へどうぞ足をお運びください。もちろんサインがいらない方もぜひご来場ください。
    最後に劇場のポスターにもみんなでサインをして飾っていただきました!

    おかげさまで初日はいいスタートを切ることができました!
    引き続き3連休の劇場公開を楽しみたいと思います。
    明日(1/12)の劇場トークは監督の田中と飛び入りゲスト、聞き手は第七藝術劇場の小坂さんです。
    そして1/13(月祝)11:00の回上映後は、玉木幸則さん(NHK「バリバラ」コメンテーター)とのトークです!!たのしみ!

    なお、今後の【大阪第七藝術劇場・上映スケジュール】は以下の通り。
    ■1/11(土)~17(金) 11:00
    ■1/18(土)・19(日) 12:00
    ■1/20(月)~24(金) 14:15
    ■1/25(土)~31(金) 10:00

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  • ドキュメンタリー

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    2019.11.23

    ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち

    を観ました

    第二次世界大戦直前のチェコスロバキア

    ユダヤ人の幼き子供たちを

    ナチスドイツの迫害から助けるために

    イギリスに出国させたニコラスと

    その子ども達の歩みを描いたドキュメンタリー

    知らない歴史がそこに描かれていて

    引き込まれました

    子供たちを勇気を持って

    手放す親たちを考えると…

    半月後には教会からチェコチーム🇨🇿が

    遣わされます

    来週の海外宣教学の授業では

    チェコのことを学ぶそうです

    私も祈りつつ

    歴史含めてチェコという国のことを

    この1週間調べてみようと思います

    (写真:教会の子どもたち!大人含む^_^)

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