#Stan Getz Tumblr posts

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  • sgurumiyaji
    20.07.2021 - 4 days ago

    「Voyage」これは名作です。おはジャズと関係無く、買ってからずっと聴いてます。こんな名作が、「ブラックホーク」という超マイナーレーベルからリリースされ、マイナーがゆえにすぐ廃盤となり、中々日の目を見ず、マニアの間で噂ばかり広まるという悪循環。ま、今は中古CDなら手に入りやすいですけど。

    でも、凄く良い音で録音されてて、驚きました。とてもマイナーレーベルとは思えない。どの楽器もとてもナチュラルで、80年代特有の「加工された音質」という感じは一切有りません。特にハスキーなゲッツの音は超魅力的!

    スタンダードは2曲だけで、あとはメンバーやフェルドマンのオリジナル。名曲揃い。1曲目がドラムのヴィクター・ルイスの曲。これがよく出来た曲。

    この時、ゲッツ59歳。コンテンポラリーと言える曲群を普通にスタンダードの様に軽々演奏してます。そこが世界中に存在するクローン達と違う所。考えたら、70年代のアルバムでは変拍子もやってたんだから、マーク・ターナーやクリス・ポッターの曲でさえそれなりに演っちゃうんじゃないかと、楽しい想像も膨らみます。

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  • tratadista
    20.07.2021 - 4 days ago
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  • juluzsg
    20.07.2021 - 4 days ago

    ROTY 1964: The Girl From Ipanema A seleção estava muito boa mas essa é realmente a mais memorável Curiosidade: Tom Jobim concorreu por Best New Artist esse ano, com os Beatles, que também concorriam ROTY com I Want To Hold Your Hand.

    Outros concorrentes:

    #The Girl From Ipanema #Downtown #Stan Getz & Astrud Gilberto #Stan Getz#Astrud Gilberto#Petula Clark #Hello Dolly! #Louis Armstrong #I Want To Hold Your Hand #The Beatles#People#Barbra Streisand#ROTY#ROTY 1964#grammy#grammys
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  • juluzsg
    20.07.2021 - 4 days ago

    ROTY 1962: I Left My Heart In San Francisco Deixando a vitória do Tony Bennett de lado vamos falar de quando a música brasileira era queridinha nos anos 60, sendo que esse ano tinha duas músicas de Bossa Nova concorrendo

    outros concorrentes:

    #I Left My Heart In San Francisco #Tony Bennett#Desafinado #Stan Getz And Charlie Byrd #Stan Getz#Charlie Byrd #Fly Me To The Moon Bossa Nova #Joe Harnell And His Orchestra #Joe Harnell #I Can't Stop Loving You #Ramblin' Rose #What Kind Of Fool Am I #Sammy Davis Jr. #ROTY#ROTY 1962#grammy#grammys
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  • milkboydotnet
    20.07.2021 - 4 days ago
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  • rastronomicals
    20.07.2021 - 4 days ago

    4:42 AM EDT July 20, 2021:

    Chet Baker & Stan Getz - "Move" From the album West Coast Live (1997)

    Last song scrobbled from iTunes at Last.fm

    #Chet Baker & Stan Getz #West Coast Live #Move
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  • sgurumiyaji
    20.07.2021 - 5 days ago

    おはようございます。暑いっすねー。今日のおはジャズはこれ。昨夜、入手したレコード2枚のうちの一枚「@オペラハウス」。

    プレスミスのため760円!で試聴して問題無かった…と思ったのですが、B面の一部がプレス機材の接触が悪かったらしく、右チャンネルがノイズと共に時々出辛くなります。まぁ、仕方ないか。

    このセッション、実はあまり好きではありません。これはステレオ盤で、大学生の時に買ったモノラル盤とは録音日と場所が違います。モノラルの方が割と激しくJJもゲッツも流暢に吹きまくってるので名盤とされてますが、ハード・スィンギン…って感じが僕はどうも苦手でして。

    特にピーターソンとハーブ・エリスがバックでずっと「ブンチャカ、ブンチャカ」やってると、「煩いなぁ、全部弾いてんじゃねーよ。」と思ってしまいますw(それがお好きな方、ほんとすいません!) ベイシー・スタイルの継承なんでしょうけど、もう少しモダンなのが僕の好みです。でも、こういうバッキングって古いスタイルとしては当たり前だったんでしょうね。西のラス・フリーマンやピート・ジョリーも50年代前半はこんな感じだったし。サックス奏者でもレスター派は逆にこういうのが好きなのかも。うーん、でも普通にバップやっててもえらく古臭く聞こえちゃうからなぁ。せめてこういうの1曲くらいにして貰えたら嬉しかったかも。

    ステレオ盤は比較的落ち着いた感じで、ゲッツもいつも通りのリラックスした演奏で、こういう「能ある鷹は爪を隠す」系の演奏が本来の姿だと思っています。「Crazy Rhythm」ではしっかり吹きまくってるし、コットン・テイルの引用なんてイカしてます。因みに、ピアノのソロは無く、目立つのはイントロのみ。B面2曲目クレジットのイエスタデイズは無く、飛んで、ゲッツ・フィーチャーのバラード「It never entered …」になりますが、これが両アルバム通して一の美しさです(そのエンディングでよりによってノイズ!でも、ステレオ盤の方がエロくて好きです。) 。ブルックマイヤーとのコンビが多かったゲッツですが、トロンボーンとの相性は元々良いみたいで、JJとの絡みも楽しめます。あと、ドラムがステレオ盤はコニー・ケイじゃない説が有ります。はてさて。

    しかし、US盤なのに、相変わらずVerveの音はイマイチです。これなら国内盤でも良かったかも…と少しだけ後悔してます。結局、モノ盤(国内盤)もいま聴いてますが、こっちの方が確実に音は良いですね。音質が硬めなのが気になりますが。

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  • sgurumiyaji
    15.07.2021 - 1 week ago

    今日のおはジャズは「Pure Getz」。古いジャズばかり聴いたせいか、このアルバム(82年録音)の明るいサウンドが苦手だったのですが、あまりにも鬱屈とした日々が続くので逆に必要になって来ました。

    1曲目の「On the Up and Up」がこの頃の目玉曲でライブでは必ずやってたみたいです。ベース・オスティナートが心地良い、ラテン…というか、ステップス・アヘッドに共通する様なアコースティック・フュージョンとも呼べる曲。でも、他のスタンダードやジャズクラシックと並んでも違和感有りません。それは、ジャンルによって自分の演奏スタイルを変えるという事をしないゲッツの手腕の成果かと思われます。流石、キング。逆にハロルド・ランドは残念ながらそこが徹底出来ず、ブレッカーにさえ影響を受けてます。それが悪いとは言えないけど。

    暗めの曲(Blood Count)でも、全体的に見ても、割と爽やかで明るいサウンドです。エバンス・トリオが消滅した直後のマーク・ジョンソンが参加し、アコベでジャコの様なハイテクを披露したり、ビクター・ルイスやビリー・ハートの懐の広いドラミングも聴けますが、なんと言ってもジム・マクニーリーの透明感のあるピアノがそのサウンドを決定付けてると思います。

    が、この方、サウンドは貴公子みたいなんですが、ライブビデオで当時のお姿を拝見すると、髭もじゃの落武者みたいなルックスで、服装も適当。当時30そこそこだと思うのですがそうは見えません。残念!でも、最近の写真を見ると、いい具合に枯れて渋くてカッコいいです。ミュージシャンも見た目は結構重要なんだな…と他人事の様に思った朝でした(笑)

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  • baronmaymystery
    15.07.2021 - 1 week ago
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  • jazzplusplus
    08.07.2021 - 2 weeks ago

    1954 - Birdland - Lester Young and his quintet, Dizzy Gillespie and his all stars, Stan Getz and his sextet featuring Bob Brookmeyer, Candido, Stan Kenton, Al Hibbler, ...

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  • sgurumiyaji
    07.07.2021 - 2 weeks ago

    「West Coast Live」。コレは本当に凄いアルバムです。53〜4年のロスでのライブの2枚組。チェットとゲッツが二人とも信じられないくらい絶好調。アルバムの殆どがコードレスのカルテット。丁度、ジェリー・マリガンのカルテットの様に2人のホーンが自由に絡み合います。それが凄まじいのです。

    この頃はゲッツもクール時代真っ盛りで、柔らかい音色でテクニックを最大限に発揮します。チェットもそれに全く引けを取る事無く、同じく柔らかい音質で尽きる事ないメロディーを吹きまくります。

    パシフィック・レーベルはこの二人に目を付けこのライブをレコーディングしたのですが、ゲッツが契約したVerveの前身Norgranから訴えを起こされそうになり、80年代までお蔵入りしてたそうです。ハッキリ言って数々のVerveのアルバムより音質は素晴らしく良く、勿体ない事をしたと思いますが、こうして生々しいライブ音源が聴ける現在は幸せだと思います。

    CD2枚目の後半はシェリー・マンとラス・フリーマンとのクインテットとなります。メンツから言っても悪くはないですが、二人の出番も少なく、どちらかと言うとラスがメイン。凄まじさで言うと、やはりコードレスの方です。

    コードレスのセッションでは休む事なく激しく絡み合い、散々絡んだ後にスッとテーマに戻る辺り、奇跡としか考えられません。エンデングもハモったり真似し合ったり絶妙なバランスを取りながらの絡みは続きます。二人の天才の実力が遺憾無く発揮されてます。

    こんなに演奏は仲良いのに、当時の二人は仲悪かったそうです。まぁ、常に王様でないと気が済まないゲッツも、チェットが相手ではそうも行かなかったからでは?と想像してます。晩年は仲良く共演もしてますけど。

    「今宵の君は」

    https://youtu.be/_cH16Rx1uSc

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  • rastronomicals
    06.07.2021 - 2 weeks ago

    9:19 PM EDT July 5, 2021:

    Stan Getz, João Gilberto, Astrud Gilberto -   "Você E Eu" From the album   Getz/Gilberto # 2 - Live at Carnegie Hall (April 1966)

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    #Stan Getz João Gilberto Astrud Gilberto #Getz/Gilberto 2 - Live at Carnegie Hall #Você E Eu
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  • rastronomicals
    05.07.2021 - 2 weeks ago

    9:38 PM EDT July 4, 2021:

    Chet Baker & Stan Getz - "Yardbird Suite" From the album West Coast Live (1997)

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    #Chet Baker & Stan Getz #West Coast Live #Yardbird Suite
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  • rastronomicals
    03.07.2021 - 3 weeks ago

    9:48 PM EDT July 2, 2021:

    Stan Getz/João Gilberto -   "Corcovado (Quiet Nights Of Quiet Stars)" From the album Getz/Gilberto (March 1964)

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    #Stan Getz/João Gilberto #Getz/Gilberto #Corcovado (Quiet Nights Of Quiet Stars)
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  • rastronomicals
    25.06.2021 - 1 mont ago

    10:01 PM EDT June 24, 2021:

    Stan Getz, João Gilberto, Astrud Gilberto - "Bim Bom" From the album   Getz/Gilberto # 2 - Live at Carnegie Hall (April 1966)

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    #Stan Getz João Gilberto Astrud Gilberto #Getz/Gilberto 2 - Live at Carnegie Hall #Bim Bom
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  • jazzplusplus
    21.06.2021 - 1 mont ago

    Jazz Hot #225 - novembre 1966 - Stan Getz

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